前回はヤンゴン工科大学に視察に行きました。
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釘嶋社長がヤンゴンのコンピュータ大学(UCSY)に視察に行ってきました。
今回の視察では採用を視野に入れており、積極的に外国籍エンジニアの採用に取り組んでいる当社では、釘嶋社長自らが現地に直接赴く事もあります。

ALJでは、グローバル化が進む社会において積極的に外国籍エンジニアの活用に取り組んでいます。
国籍に関わらず技術を持ったエンジニアを育てていき、慢性化している人材不足のIT業界に対して貢献していきたいと考えています。

海を越えて、日本のエンジニアとミャンマーのエンジニアが共に創造し、多くの人に技術を提供し未来に繋いでいく、
ALJはそんな未来を実現させたいと思っています。