釘嶋社長がヤンゴン工科大学に視察に行ってきました。

ヤンゴン工科大学は、ミャンマーでも高い教育レベルの国立大学で、最先端の技術が学べる工科大学です。
パソコンなどの設備や機材も充実していて、敷地内には書店、診療所、ホステルやジムまでもがあり、非常に規模が大きい大学です。
日本のいくつかの技術大学とも協定を締結しており、早稲田大学と共同研究をした実績もある工科大学です!

特にエンジニアの育成に力を入れていて、ITに特化した学部が多く設置されており、
卒業生の多くはミャンマーの政府のIT部門や民間のIT企業、海外のIT企業などに就職しています。

今回釘嶋社長が出会った生徒の中から、日本に来てくれる未来のエンジニアがいるかもしれませんね!