こんにちは。ラグビーにわかファンです。
みなさん、今年の秋はなんといっても「ラグビーW杯」で盛り上がりましたよね!!
日本代表初のベスト8進出という快進撃もあり、日本中にラグビーにわかファンが生まれた様です!(私もその1名です)
そんなにわかファンの私は、
開幕戦をパブリックビューイングで観戦し、
残りの日本戦は、全てテレビ観戦という完全にラグビー漬けな日々を過ごしておりました。
また、自宅から試合会場のスタジアムが近いこともあり、窓を開けて生の歓声を聞きながらテレビ観戦していました。
※こんなはがゆいことがあるでしょうか(笑)
さて、ラグビーW杯を観戦した人の多くで、
「日本代表なのに外国人多くない?」
という疑問を持った方もいたのではないでしょうか。
実は、ラグビーはダイバーシティ化が特に進んでいるスポーツで、
「当該国で3年以上、継続して移住していれば、その国の代表として出場できる」
というルールがあるのです。
このルールの元、今回のW杯日本代表でも半数以上が外国籍の選手で構成されていたわけなんです!
このようなダイバーシティ化への取り組みは、弊社にも通ずる所がありますよね!
社内には、多くの外国籍の社員が在籍しており、国籍に関わらず、お互い協力しながら仕事をしています。
こうしたダイバーシティへの取り組みは企業だけでなく、今後はスポーツ界でも広がっていきそうですね!
W杯は南アフリカの優勝で幕を閉じましたが、これから日本国内のトップリーグが開催されます。
W杯観戦したかったけど、チケット取れなかったー!という方、是非チェックしてみて下さい!
※私は1試合見に行く予定です!(笑